【全国対応】FELT(フェルト)のアルミモデル「FELT (フェルト) F75 サテンブラック 完成車 2015モデル」

2015年12月06日

1980年代のブランド創設期より他に先駆けていち早くアルミ素材を導入しイーストンの開発にも携わってきたFELT、F7は長年の技術が注ぎ込まれたフルカーボンバイクになります。

1980年代のブランド創設期より他に先駆けていち早くアルミ素材を導入しイーストンの開発にも携わってきたFELT、F75は長年の技術が注ぎ込まれたアルミレーシングバイクになります。

1、A7005合金採用のフレームとカーボンフォークを採用により高性能を誇る
カーボン全盛期の今、アルミフレームは評価されにくくなっておりますが、アルミフレームの良さは今も昔も変わらないどころか日々進化を遂げており、それはF75も同様です。F75に採用されているアルミは航空機などにも採用されるほど高い強度をもつアルミA7005を使用しており、パイプにはバテット加工を行いサイズ毎に厚みや位置関係を細かく調整を行っているほどの徹底ぶりです。そしてカーボンフォークにいたっては上位モデルにフレーム素材として多く採用されている「UHC Advanced」カーボン製を採用してフレームとフォークのしなりを計算しつつ、フレームサイズ毎にオフセットを変更しています。この2つの素材選びや各所にこだわる徹底ぶりからF75の性能高さがうかがえます。

2、アルミレーシングモデルとしてのパーツ構成とコストパフォーマンス
F75はレーシングモデルとしてしっかりと位置づけされており、そして高い性能を誇るからこそ「SHIMANO 105-5800 11s」を採用しております。SHIMANOコンポーネントは105からと言われるほど信頼性の高いコンポーネントになります。レーシングモデルと申し分ないフレーム性能と信頼のおけるコンポーネントレベルでありながらコストパフォーマンスに優れており、乗り出した瞬間からロードバイクの魅力を十分に感じる事が出来るオススメのモデルになっています。

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