【全国対応】おすすめ新品商品 LAPIERRE【2016モデル】AIRCODE SL 600 FDJ MCP 完成車

2015年11月12日

空気の壁を突き破る究極のカーボンフレーム ラピエール69年の歴史上、最高のエアロダイナミクス性能とすぐれたパワー伝達性能を兼ね備えるプロスペックモデルがこのエアーコードが2016年に『AIRCODE SL』となり前モデルより100gも軽量化しさらに運動性能を高めてきました!

18ヶ月もの開発期間を経て完成したスーパーエアロロードバイクは2014 ジロ・デ・イタリア、ツール・ド・フランス ブエルタ・ア・エスパーニャの3大グランツールで優れた性能を証明しました。この戦績が示すのは、スプリンターの爆発的な力にも応え、クライマーが満足するような登坂能力も兼ね備えているということです。

曲線がいかにもな特徴的なフレーム形状は、ラピエールのTTバイク「AEROSTORM」のテクノロジーからフィードバック。
リアホイールを沿わせたカムテール形状のシートチューブやヘッドチューブ周りはまさにハンドルは一体式ではないがTTバイクのようなエアロ形状になっています。

ロードバイクのフラッグシップであるゼリウスEFIからは剛と柔の完全調和を成し遂げたテクノロジーを導入。

パワーボックステクノロジーといわれる優れた駆動効率を実現。
推進力に大きく関わるフレーム下側(ヘッドチューブ~ダウンチューブ、そしてBB周~チェーンステー)はほかの部位よりもオーバーサイズドチューブにすることでパワー伝達性能を向上させています。

また、ヘッド周りとBB周りのカーボンを細かく分断して積層させず、単一方向性のカーボン繊維を使用することでペダルからの力の伝達をただ固い反発力ではなく、伸びを生み出す推進力へと変換する技術が見えないところで走りを気持ちよくさせているのです。

一方で、トップチューブや細身のシートステーをベンドさせることで、長距離・長時間のレースでも最後まで脚を残せる高い快適性を兼ね備えるベリーハイモジュールカーボンの割合を増やすことで、剛性レベルは同じでもさらに軽量に仕上げることができるのです。

LAPIEERE を駆るトッププロチームFDJのティボー・ピノ選手も愛用し、数々の勝利を得ており性能は間違いありません!質感も105に比べマットとグロスグレーが高級感のある仕上げになっています。

十分な快適性とさらに軽くなったラピエール史上で最も運動性の高いエアロロード『AIRCODE SL 600』はいかがでしょうか?

『【2016モデル】AIRCODE エアーコード SL 600 FDJ MCP 完成車』は、東京渋谷区千駄ヶ谷のクラウンギアーズの店舗でご覧いただけます。

https://www.dropbox.com/sh/kbnfds9x5yxay6h/AACdcLb3dCx3R4KYl5S1CZgta?dl=0
Photography by Find Bike ※画像のコンポーネントはDi2使用となります。

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